【働き始めたキッカケ】ニートの兄「金いくらある?頼む貸してくれ!あるだけ貸してくれ!」私「何に使うの?」兄「」私「は?」→ すると・・・

2年前にニートだった兄が
働き始めたキッカケが衝撃的。 
 
 
兄は頭は良く一応いい大学を出た後、
名のある銀行に就職したが 
たった3ヶ月で辞めてしまい、
以来引き摺り状態だった。 
 

 

 

しかしニート5年目になったある夜中に
私の部屋をドンドン叩きまくり、
ドアを開けるといきなり 
 
「(私)、今いくら金ある?頼む貸してくれ、必ず返す!あるだけ貸してくれ!」 
 
私はアホかと思いつつ若干涙を浮かべている兄に
 
「何に使うの?」
 
と一応聞いた。
 

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