私「救急車…救急車を…お願い!」母『何言ってんの!喋れてるくらいなのに!こんな夜中に迷惑でしょ!』→体の中から焼けるような感覚に一晩苦しんだ結果…

「何言ってんの、喋れてるくらいなのに!」

「そんな夜中に迷惑でしょ」

でもあまりに苦しがる私に困った母が、どうしたかと言うと

看護系の高校に通ってる親戚の子にその場で電話して、

「どうしたらいいと思う?」と聞いた。

相手の子は、「意識があるなら様子見ても良いかも…」的なことを答えたらしい。

母はその言葉でやはり、救急車もタクシーも呼ばないことに決めた。

後から

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